Heat Mounting Biker !!

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カテゴリ:Toyota HIACE( 41 )

面構。

元気に生きてます。

ずいぶん前のネタで申し訳ないが、ハイエースの外装を変更。
いつ頃だっけかなぁ?
初夏の頃だから、もう半年か(笑)

キズやら虫の跡やらの前後バンパー。
8年も走り続けたら当たり前だよな。
んで、新車時から狙っていたDX純正バンパーに交換。
そもそもドアミラーもドアノブもDXに変えていたからね。
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これでやっとDX仕様のS-GLとなりました。(←ややこしい
ブラックのホイールと、良いコンビネーションでしょ?(←うぬぼれ


ネットショップにある海外製の模倣バンパーよりも純正を選んだのは品質。
安かったから買ったのに、取り付けられねーじゃん!なんてことはヤダし、
ディーラーに相談したら親切にパーツをすべて揃えてくれて、しかも数%オフ。
#ディーラーが個人に小売することは大丈夫なんだって

前後とフロントステップあたり合わせて5万円くらいだったかな?
#パーツナンバーとか車体の数値とか覚えているのに、購入金額は忘れる便利なアタマ

受け取りに行ったから、デカいパーツでも当たり前に送料ナシ。
フォグランプ仕様ではないDXバンパーへの加工も教えてもらった。
横棒を切り取って、フォグランプ取り付けて、カバーつけたら終わり。
安心と情報も含め、ディーラー購入で大満足。

たかがバンパーを変えただけで、このツラ構え。
インナーブラックヘッドライトと合わせるとガラリと変わったハイエース。
また8年くらい気持ち良く走れそうです!!
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by HMBiker | 2017-11-28 21:46 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)

能力。

ポテンシャルと表現される潜在能力では無く、誇示する誇示できる能力。

まずはボディーコーティング。

塗装に勝てるものは無いが、その塗装を守る犠牲皮膜がコーティング処理。
サビでボロボロの100系ハイエースから200系へ乗り換えた時、
誰がなんと言おうとも(誰も何も言わなかったけど)コーティング屋さんへ駆け込んだ。
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あれから7年。
毎年の施工で、このコーティングの能力。
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以前から、洗う作業は好きだった。
ワックスがけも好きだった。
でも、とにかく疲れる。
揺れる水滴で疲労は和らぐものの、ワックス効果は短くて月イチ作業が当たり前だった。

コーティング処理をしてからはワックスいらず。
そりゃ汚れるから洗うけど、ダイソーの108円洗剤で洗うだけ。
それだけでこの水滴は、年一回のコーティング代を支払っても欲しい能力のひとつ。
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ただし、サビには勝てない。
鉄粉除去は春先の雪解け時期のみだけど、今のところコレだけで済んでます。

そして、ハイエースが誇示できる能力。
積み込む前には寸法を測って計算していたが、まさか本当に積載できるとは・・。


除雪機2台積み。
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セカンドシートを倒したり、除雪機のオーガバーを外したりしたけどね。



そーいえば、100系ハイエースの時も2台積みしたんだっけ。
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乾燥重量240kgオーバーの同型マシンが2台。
しかも俺、二本出しだったし。
よく載っけたよなぁ。


あ、3台積みもあったな(笑)
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とにかく、荷室積載に関してはハイエースの素晴らしい能力です。

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by HMBiker | 2016-10-28 23:03 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)

研磨。

ホワイトレターと言われるタイヤの白文字。
好きだから手に入れたのに、すっかり汚れちゃって白くない。
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何度も洗ってもダメ。
色落ちしないかとドキドキしながらパーツクリーナーで擦ってもダメ。
こうなったら塗料で塗り直しかな・・・?と思いつつ、

ダストで汚れたんだから、研磨剤でこすってみた。
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純白とは言えないけれど、かなり落ちたよ。

左からTOYOまで研磨。 
H20からは未処置。
写真じゃあんまりワカランね。
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でもまぁ結構きれいになったから満足。
続いてセカンドカーをタイヤ交換して、その勢いでワックスかけた!
#コイツはコーティング処置してない
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汗かいてフラフラで、今ではグッタリ。
でもピカピカツルツルの車体に自己満足。
もう10年前の車だけど、これを超えるデザインのコンパクトカーはまだ出てこない。
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by HMBiker | 2016-05-14 23:38 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)

甦生。

インジェクション洗浄で定評の添加剤。
tm250Fi にはガソリンエンジン用のDA-01を年一回使用。

今回はディーゼルエンジン用のDA-07をハイエースに使用。
10万キロを走破したエンジンを甦(よみがえ)らせたい一心で投入!
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そのまま走って向かったのは東区北48条のキーパーラボ。
で、いつものクリスタルキーパーコーティング。
輝きが甦生(そせい)します!
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そうそう。
この前夜は、北24条で自分自身も甦生してました(笑)
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酒もイイけど、仲間と語り合う時間はサイコーですね。
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by HMBiker | 2015-11-29 22:08 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)

応急。

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とりあえずはコレで。


たかが純正ライトに戻すだけでも、シロウトにはひと苦労。
ポジションやウィンカーバルブのコネクターも純正に戻すんだね。
なんで入らんの?と、社外品のパーツを強引にネジ込もうとしてたし。

それよりも悩んだのが、レベライザーの移植。
その機構を理解してなかったので、どやって外すのか・・・二晩も悩んだよ(笑)


ヘッドライト摘出は慣れた作業で、バンパー外さなくてもOK。
でも、組み込み時には入らんくて、けっきょく部分的にバンパー外しました。

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浸水しているヘッドライトを外して傾けたら、
床にビシャビシャと落ちるくらいの水量でビックリ。

ポジションライトのゴムシールがブカブカだったのも気になるけど、

いよいよ「殻割り」かなー。
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by HMBiker | 2015-11-21 08:26 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)

涙眼。

涙目のルカ。

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と表現して、分かるヒトはいるだろうか?

当てはめたキャラクターはさておき。
こんな感じで、浸水による湿気でダメっぽいですね。
聞けば、曇ったヘッドライトは車検もダメらしい。

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ちゃんと再防水処理してくれたおかげで、納車して6年間は大丈夫でした。
ここで心機一転、また別なツラ構えに変えてみるのもイイかな?

なんにしても、

イジると金がかかりますわい。
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by HMBiker | 2015-08-04 18:25 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(4)

衣替。

いまさらながら、夏タイヤへ交換。

エア工具が使えないのでクロスレンチで頑張った。
終わったらフラフラ・・・疲れ果ててバタンQ。
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6シーズンを使ったスタッドレスを履き潰そうと考えたのだが、
どうやら今年はハイエースの出番も少なく、
なかなかタイヤブロックが減らないので来シーズンも使おうかな と。


そして、お決まりのアミエースも取り付けた。
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あとは、コレを組み上げなければならん。
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いつになることやら。
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by HMBiker | 2015-05-30 22:37 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(2)

浸水。

お分かり いただけるだろうか?
5年目にして、ヘッドライトへの浸水である。
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入った水が波打つほどではないにしても、湿気が水滴となっている。

社外品であるインナーブラックヘッドライトはDEPO製。
丁寧に防水処理をしてもらって納車時から換装している。
だからこそ、いままで浸水しなかったのかもしれない。

放置していても、浸水した水分は簡単に抜けない。
取り出して換装させるしか方法は無いのだが、ヘッドライトが取り外せなくて難儀した。
レース仲間のtomoさんに電話で聞きながら、やっと摘出。
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ドライヤーよりも強力なヒートガンで内部を乾かしたら、汚れ付着。 (涙
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これまたtomoさんに まつい棒 を教えて頂き、作製してフキフキ。

作業は夜だったので、より完全な乾燥を求めて玄関で一泊。
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翌日、冷え込む早朝から取付け作業開始!
取り外す時に硬かった青矢印の黄色いパーツには、次回に取れやすいようにグリス塗布。
ついでにバルブ根元のゴムにも、浸水防止を求めてグリス塗布。
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赤矢印の部分が外れなくてバンパー装着のままで作業していた。
バンパーへのキズを考えたら外した方がイイんだけど、どうにも硬くて外れないし。

どんな仕事、作業でも、急がば回れ。
全て組み込む前に点灯チェック。
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おかげで浸水もバッチリ完治。
道南への旅も快適でした!
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コレを見に行っただけですけどね!
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しかしながら、帰路で確認したら再び浸水?水滴多数・・・。

ヘッドライトを殻割りしなくちゃならんかな?
メンドーだけど、やったコトないから楽しみでもあります(笑)
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by HMBiker | 2014-11-27 22:36 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(2)

添寝。

マシンを降ろすことなく眠れるのが、
TRAVOIS跳ね上げベッドの真骨頂。
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マシンと一緒に、おやすみなさい。
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by HMBiker | 2013-10-26 23:58 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)

変法。

ハンドガードをオープンタイプにしてから、
ハイエース積載時の固定方法を変えた。

オープンタイプは、文字の如く全てがオープン。
ファットバーがゆえに、ハンドル上にはクランプも何も無い。
だからタイダウンのフックを引っ掛ける場所が限られてくる。

うーん、うーん、と。
マシンを乗せてから悩みに悩んで決めたのがコレ。
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以前に仲間から聞いていた。

「ステップから前方にクロスして引っ張ると安定しますよ」

タイヤストッパーに突っ込んで、ハンドルいっぱいに切ってフロントを固定。
俺はステップよりもシートフレームから前方へ引っ張った。
クロスする部分がタンクやシートに当たるので、300円くらいのタイルカーペットで保護。

以後、ずっとこの方法。
566km先のグリーンピア大沼も、
凸凹田舎道の万字峠も、まったく問題無し。
リアショックの上下の動きも、少し抑えてくれていると思う。

レース会場で回りを見たら、けっこう同じ方法で積載固定している人もいた。
知らなかったのは俺だったのねー(笑)
えーっと、ハンドルのドコに引っ掛けていたっけ??
なんて悩むことも無く、楽チン積載。
マーシーくん、ありがとう!
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by HMBiker | 2013-10-23 22:48 | Toyota HIACE | Trackback | Comments(0)
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いつでもどこでも乗りたい周年発情バイク馬鹿の日々


by HMBiker
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